|
| no.118 | [ 一覧画面 ] | no.116 |
| ● No.117 先輩と… |
|
遂に初体験とやらをしてしまいました。 それは中1の夏休み、ひどく雨が振っていたときのこと。 テニス部の私は、雨で部活が中止になり、部室で1人ゴロンとしていた。 私はそろそろ帰ろうかなぁ。。。としていた。 そこに男子テニス部のキャプテン(S)がやってきた。 S「女子テニス部はみんなもう帰ったはずなのに部室の電気がついてて 何かと思ってみたらHさん(私の名前)だったのか」 H「ぁーすいません。もう帰りますんで」 S「チョット待って、ちょうど俺らの部室にも誰も居なくて 親が迎えに来るの待たなきゃいけないんだけど。。。 1人じゃ寂しくて…Hさん来ない?」 まだ帰りたくなかった私はSさんと部室に向かった H「Sさんは、彼女居るんですか?」 S「いないよ」 私は気まずくなり、もう何も言わ無かった。 そして、何をすればいいのかも分からなくなった… だから部室をいろいろ見ていた。 すると、、、コンドームが出てきた。 H「これって。。。」 S「使ったことある?」 H「ああある分けないじゃないですか///」 S「じゃ、やってみる?」 私たちのクラスでは、その頃エロイ話もしていて、 やってみたいなぁ…と思っていた。 H「は…はい。」 Sは私のズボンを脱がせ、テマンを始めた。 すぐに私のまnこはヌルヌルになった。 そして、 S「これを触って」 と言ってちnこを出した。 私は知っいてる限りの知識でちnこを扱いた。 ちnこは見る見るうちに大きく、熱くなった。 S「じゃあ、コンドームをつけるよ」 Sはちnこにコンドームをサッと付けた。 もう一度Sはテマンをし、すぐに私に入れた。 H「ぁぁ……気持ちい…」 S「もっと足を開いて」 私は大きく足を開いた。 Sは腰を激しく振る。 S「あ…いく…」 ドピュッ…ドゥルッ…ビューーーー 私の中で精子が出て行くのが分かった S「もう出ちゃったよ…」 そう言ったSは私のまnこを舌でなめ始めた。 Sは私の中で舌をかき回している。 H「ぃゃ。。。」 S「気持ちいだろ?」 H「変な気分…」 S「1人エッチ、したことある?」 H「聞いたことはある。」 S「やってみて」 私は、Sの前で、自分の指を1本、2本と入れた。 S「これ、使ってみて」 Sは私にコンドームを渡した。 何か入れるもの。。。私は部室内を探し、ラケットを見つけた。 ラケットにコンドームを付け、入れた。 Sのちnこよりは細かったが、痛かった。 S「ぁ、親が迎えに来てるの忘れてた…」 私は慌ててズボンをはき、コンドーム等を片付け、部室を出た。 もう雨は上がっていた。 H(あぁ、ほんの数分の出来事だったんだ。。。) 帰りに薬局により、恥ずかしかったが、コンドームを2箱買った。 1000円ちょっとしかもっていなかったから、2箱しか買えなかった。 それから3日後、Sと付き合うことになり、夏休み中やりまくったが、 彼の中学卒業とともに分かれた。 Sのちnこが懐かしい。 作者 hage
|
| = script by p.ink = |