萌え体験談

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No.48 夢精解消法
 
 
僕が中3の時、交通事故で腕を骨折して3ヵ月入院した時の事です。
田舎の病院で、同室は60代のおじいちゃんでした。
僕は奥手だったのかオナニ−を知らず、家ではずっと夢精ばかりしていました。
入院して数日たった頃、入院してはじめて夢精をしました。
家ではすぐにお風呂で洗濯してたのですが、
病院ではそうもいかずソワソワしてました

朝食を持って来た看護婦さんが、僕の様子が変なのに気がついて
「春樹くん、どうかした?」と、聞いてきたのですが
僕は何も言えないで黙ってました。
看護婦さんは、疑問に思ったまま朝食をおいて病室を出ていきました
朝食を食べ終わった頃、さっきの看護婦さんが
看護婦長さんといっしょに戻ってきました。
婦長さんは、僕に「春樹くんひょっとして夢精した?」と聞いてきました

しかし僕は、夢精と言う言葉すら知らなかったので
「夢精ってなんですか?」と聞くと
婦長さんが「寝てたら、白いオシッコ出なかった?」と聞いてきました
僕は何でバレたのか解らず顔を真っ赤にしていると
「お母さんから聞いてたのよ、君が時々パンツを自分で洗ってるって」
と言われました。僕は何だか恥ずかしくなり
下を向いていると婦長さんは同室のおじいちゃんに何か話してました
まさか僕が、夢精をした事を言ってるんじゃあないかと心配でした
おじいちゃんは婦長さんが言った事に笑顔でうなずいていました
僕はわけが解らずその様子を見てると
婦長さんが僕のところに戻ってきて
「春樹くん、今からお風呂に入りましょう。」と言われました。

この病院では、一週間に一度入浴する日があるのですが
僕は明日がはじめての入浴で今日は同室のおじいちゃんが入浴の日でした
さっき、婦長さんがおじいちゃんに話していたのは多分
入浴日の変更の事だったのだろうと思いました。
ひょっとしたら僕が夢精した事を伝えて変更してもらったのかも知れません

浴室には、最初の看護婦さんに連れていってもらいました。
けがをしている腕が濡れないようにして
浴室にはブリーフのまま浸かりました。しばらくすると、
婦長さんが入ってきて看護婦さんを呼び出しました

看護婦さんが戻ってきて腕が使えないので体を洗ってくれました
肩、胸、お腹、足と洗ってもらいました。
すると看護婦さんは「春樹くん夢精したんだよね?」と聞いてきたので
僕はまた恥ずかしくなりました。
看護婦さんは「オチンチンも洗わないといけないね。」と言って
僕のブリ−フを脱がしにかかりました。
すごく恥ずかしかったのですが、腕が使えなかったので
防ぐ事も不可能で脱がされました。
看護婦さんは両手にせっけんをつけて優しくきれいに洗ってくれました
僕のあそこは、徐々に反応してきて、勃起してしまいました。

看護婦さんも恥ずかしそうに
「若いんだからこういう反応は当然なの」と言い
「春樹くんは、オナニ−知らないの?」と聞いてきたので
「知りません。」と答えました。
「夢精ばかりしてたんじゃぁ、大変だから
 そろそろ覚えておいたほうがイイよね。教えてあげるね。」と言い
勃起したオチンチンを上下にしごいてきました
初めてでしかも女の人にしてもらったオナニーだったので
僕はすぐに夢の中で白いのが出る時と同じ感じになり射精してしまいました
僕が急に射精したので看護婦さんの服や腕にかかりました。
しかし、看護婦さんは怒る事も無く
「たまにオナニ−すれば夢精しないからね。」と教えてくれました。

作者 ---


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