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| ● No.18 むかつく女 |
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そこそこかわいかったからとりあえずその時は友達に なっといた。またかわいい娘を紹介してもらうかその 娘をいくか当時は適当に考えてた。ある時その娘とコンパ をして、連れてきた娘がノリの悪い奴だった(男女3ずつ)。 幹事である俺とその娘は必死に盛り上げようと頑張った。でも その娘はあんまり酒が強くないのにハイテンションでいたから 酒がまわって潰れてしまった。あとのメンバー(男女四人)は 勝手にカップルになってやがってそれぞれ楽しんでた。俺は 「二人よく知ってる者どうしだから助けたげて」とか勝手な ことを性格の悪い女から言われてむかついたが、次またコンパ して欲しいという欲望のもとに面倒を見ることにした。ツレの 男達は「悪い」という顔をしてたが。そうして俺はその女の 面倒を見ることになった。まだ九時ぐらいの居酒屋。 そのあと飲み放題の時間が終わってカラオケに行くことに なった。幹事の女はかなりグッタリ。俺は責任感から酔いも 醒めてしまい、肩を組んでカラオケまで連れて行った。その 時も性格の悪い女は「遅いなぁ。早く行こう」と看護しながら 歩く俺をせかした。悔しいがかわいい。でもツレがゲットしてた からそのツレに「あいつめちゃくちゃして捨ててくれ」と言った。 ツレも「わかった」と笑顔で言ったが半分冗談かのように受け取って いたと思われる。そしてカラオケに着いた。俺は幹事の女を椅子に座らせて 受け付けを済まし、みんなと部屋に行った。でも少し嬉しかった。 女のでかい乳が俺の体の当たっていたからだ。その時は白のモコモコ したセーターを着ていてミニスカートにブーツ。正直興奮した。 その後もカラオケで盛り上がり、ほとんどのメンバーが 酔っていた。みんな互いに飲まされまくっていたが、俺は 女の看病をしていたためにその輪に入らずほとんど飲まなかった。 幹事の女はトイレに行きたいというので連れて行った。少しして 出てきた。でもかなり酔っていてかなりの甘えたになったいた。 もともと甘えたな雰囲気の奴だったが、ここまですごいとはと 思った。俺の胸に抱きついてきて「今日成功したみたいで良かった ね」と言った。かわいいと思った俺はエロ満開だったけど我慢して その時は「そうだね」と普通に返した。そのあとその女は部屋に帰らず 階段に少し座りたいと言った。そこで俺は非常用の階段に連れて行った。 二人で階段に座り、少し俺は緊張して黙っていた。なぜか妙に その女がかわいく見えたからだ。ぴっちりしたセーターに膨らむ 胸。かえってやらしい服装だ。酔って座ってたのでミニスカート も少しめくれ気味だった。その女は寝そうになっていたので起こそう としたが起きない。俺の方にもたれてきた。一、二分そのままでいたが ムラムラしてきたので今のうちに乳に触りたいと思った。バレたら ヤバイから一度親切に起こしてるフリをしたが全く起きない。しかも 股も微妙に開いてきていた。俺は左右に体を振ってその反動で股を 開かせようとした。しかしなかなか開かないので、最後は手で足を軽く 押して開かせた。もうチソポはギンギン。バレてもいいかな、と 段々思ってきた。 少し乳に触れた。一瞬ビビってやめたがまた触った。こうなったら もう止まらない。酔った勢いも手伝ってもんだりした。その女が何も 動かないのを酔いことにキスもした。舌と唾も入れてやった。 ゴクンと俺の唾を飲んだ音がして興奮しまくり、スカートもめくった。 俺はビックリした。白のヒモパンだった。「これって勝負パンツ?」と 思った。ということはHなことになるかもしれないということもアリ? 私はヒモをほどきたかったがそこまではできず、とりあえず太ももや 胸を触り続けた。10分ぐらい触り続けただろうか、次の段階を求め たくなってきた。 でもその時その女が一瞬目を覚ました。俺はビックリして よそを向いた。ブラをはずさなくて良かった。その女は 何事もなかったかのように「そろそろ部屋にもどらないと」 と言い、俺も焦っていたので「う、うん」としどろもどろに 言った。またその女の肩を抱えて歩いたので「心臓ドキドキ してるよ、どうしたの?」と言われた。「酔ってるから」と 意味ないことを言ってしまったが女も酔ってるので返事はなかった。 そして部屋に戻るとなんと!二組のうち一組がいない!残った一組は 歌いもせずにキスしてペッティングしてやがる。俺は勃起したが見なかった かのようにして座った。 そいつらは俺達が戻ってきても無視してラブラブ。俺は 歌本を見てごまかしたが幹事の女がそいつらをじっと見ていた。 そしてこっちを見た。俺は目をそらしたが、俺達はくっついて いたので心臓がドキドキしているのがバレた。「興奮してる?」 と聞かれた。俺は黙っていた。するともう一組のカップルが「お前ら もカップル成立か?」と言ってきた。俺は「違う」と言おうとしたが 何も言わなかった。しかし幹事の女が「そうだよ」と言った。俺の 心臓はドキドキしっぱなしで少ししんどくなってきた。そしてツレの 男が「あいつらラブホ行ったから。金そこに置いていってるから」と 言ってまたいちゃつきだした。俺は苦し紛れに煙草を吸おうとした。 そうすると幹事の女が「火つけたげる」と笑顔で言った。酔ってるので 全て舌足らず。変に興奮する。しかも酔っていて揺れている。 俺は「ありがとう」と言ってしらじらしく煙草を吸って 天井を見ていた。「どこ見てるん?」幹事の女はするどく いちいち突っ込みを入れる。俺はもう我慢できなくなって 冗談半分かのように「興奮しまくり」と言った。おそらく 顔はひきつっていただろう。女は「私のことどう思う?」 とまたするどく聞いてきた。俺はかなり照れて黙っていた。 その女は「あたし好きだよ」と言った。俺は我慢汁満載。 思わずキスをした。女も抱きついてきた。俺は止まらなくなり 向かいにいたツレも「お前エロイ」とひやかした。だが俺は 止まらず乳ももんだ。かなりでかい。前に聞いた話ではEカップ。 まだその娘は18歳。乳もプリプリしていた。セーターをめくり、 大きなブラを力まかせにはずした。たわわな乳が「ぷるん」と 少し揺れて出た。乳輪は小さかった。俺は思いっきり乳を吸って もみまくった。テクも関係ない。めちゃくちゃにしてやろうと思った。 次にスカートを少しめくり、股を開かせた。あえてスカートを めくりきらず、俺はスカートにもぐってヒモパンをなめまくった。 穴の部分は既に濡れまくっていた。俺はなめたり唾をパンティに しみこませたりした。そしてパンティを指でクイっと横にやり マムコに指を入れた。ビラビラがあまりなく、小さなかわいい穴 だった。陰毛は普通ぐらいだ。その後女の両膝を持ってまんぐり がえしをし、ブーツをなめた。その女は「変態」としどろもどろに 言ったが(いやよいやよも好きのうち)とばかりに強引にチムコを ズボンから出した。女の顔を持ち上げ、口に俺の息子を突っ込んだ。 テクはあまりうまくなかったが、照れた表情がやけに興奮した。 俺は女の頭をつかんで口に息子を出し入れした。女が口からヨダレを ダラダラ出していたので一旦やめて女を寝かせ、ヒモパンの横から息子を 挿入した。息子が穴に入った時女は「ん」と色っぽく言った。 レイプしているような格好に俺は興奮しまくった。向かいのソファー ではツレが女にシャブらせていた。俺はヒモパンの紐を片方だけ ほどいた。ヒラっとパンティが落ち全てが露になった。パンティを 膝までずらし、クルクルっとまいた。セーターは肩まであげただけ。 すごくエロイ格好になっている。俺はそのまま興奮しまくって激しい ピストン運動を繰り返した。思わず中で出した。ティッシュがなかったので 部屋にあるお手拭で息子と穴をふいた。向かいではツレもやっていた。 幹事の女はそのままグッタリ。寝ているのかな?と思うほどだったが 激しい呼吸。俺はツレがやっている女を見た。その女は性格の悪い例の 女だったのだ。かわいい上にナイスバディ。俺は勢いで「俺もよせて」 と言ってみた。ツレはあっさり「いいよ」と言ったので乳をもみまく った。まだ息子を拭ききれてなかったが、その女の口に息子を入れて やった。「ムゴムゴ」言いながらくわえている。俺は出したばかりで 半立ちぐらいだったがすぐに興奮した。 むかつく女だったのでめちゃくちゃしてやろうと思い、 顔に息子についた色んな汁を塗りまくってやった。やがて ツレが出して今度は俺が入れた。はっきり言って気持ち良かった。 またすぐにギンギンになった。その女もタイトのミニスカでかわいい 格好をしていた。乳はDぐらいだが細いので乳が大きく見えた。 ツレが口に出していたのでキスはしなかった。俺はまた中で出してや った。そしてまたお手拭で息子を拭き、その女はむかつくのでほったらかし にしといた。そしてツレと帰る?という話になったが、俺は幹事の 女はかわいいので連れて帰ることにした。性格の悪い女はほっとき、 会計も払わず帰った。その日はそのままそれぞれが帰り、女も家が 近かったので連れて帰った。そしてまた別の日に幹事の女とまた コンパをする機会がきた。続きいる?本当の話だからオチとかないけど。 作者 ---
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