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| ● No.147 友達の姉 |
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Aには貴子という姉貴がいて高校生だったのですが 高校生のわりに背が高く大人びていて、発育も相当よかったので Aがお菓子を買いに行っているあいだに姉の部屋に侵入してパンティの匂いをかいだり してました。布団のなかとか甘酸っぱい匂いがしてたまりませんでした。 そのころ3人でよくTVゲームで遊んでいたのですが、罰ゲームがありました。 一番勝ったやつが一番負けた相手を5分くらいくすぐりまくるというものです。 真ん中のやつは相手を押さえつける役でした。 その日は姉貴が部活の帰りで体操服姿でした。 ブルマからのびるムチッとした太股がとても美味しそうでした。 僕としては姉貴の貴子のからだをさわりたくてしようがなく でもなかなか勝てずにいつも男ふたりが負けてました。 そのうちにやっと僕が勝ち、Aの姉貴が最下位のチャンスがめぐってきました。 貴子をうつぶせに寝かせてAに姉貴の肩のうえに跨らせ、両手を押さえつけさせて。 そうすれば僕のほうは見られません。 僕はゆっくり姉貴の腰のあたりからくすぐり始めました。 「嫌っ、嫌っ・・・いやーーーーっ!!!」 もう止まりませんでした。 どさくさに紛れてお尻や太股、ふくらはぎや腋のほうまでくすぐりまくりました。 あの感触を思い出すといまだに興奮します。 それからなぜか姉貴の貴子は何度も続けて負けることがありました。 今考えると、けっこう姉貴も癖になっていたのかも。 作者 猿
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