萌え体験談

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No.148 中3の思い出。
 
 
此れは、俺が、中3の時の事でした。

俺達三年生は、あと2ヶ月で卒業でした。其処で、
俺の居る2組の皆で、温泉へ、泊まりに行きました。
そして、長い長い時間を越えて、やっと宿に到着。
男子7人、女子9人、で一部屋。男子8人、女子9人で一部屋。
俺は男子7人、女子9人の部屋でした。部屋に入るなり、
温泉に行こう!と皆で温泉迄競争しました。

そして、温泉に到着。よーく見ると、男女共同の風呂だったんです。
俺は、もしかしたら、女子と一緒に風呂に入れるのか!?と思いました。
多分、他の男子も同じ気持ちだったと思います。
此処で女子の、舞「仮名」が行き成り云いました。
舞は、3年の中で一番可愛いと云われている、俺の幼馴染でした。

舞「ねー、女子が全員上がったら、男子後から、風呂入ってきてよ」
俺「なんでだよ!面倒だろ!」
舞「何よ、どうせ、女子の裸がみたいんでしょ」
俺「・・・。」

見事、議論で負け、一緒に風呂は入れませんでした…。

男子は全員落ち込みました。勿論、俺も落ち込みました。
そして、男子はショゲながら、部屋に戻る、隣の部屋は、ウノで盛り上がっていました。
そして、こちらは、悲しく、尾崎のチェリーを歌っていました。今何故歌ったんだろう?って思っています(笑

そして、30分後、女子が風呂から、部屋に帰ってくる。
風呂から、帰ったばかりなので、皆色っぽい…。俺はずっと舞の事を見ていました。
昔と比べていると、舞は可愛くなったなぁ…。
とずっと思っていました。雄太「仮名」に呼ばれ、すぐ、風呂に行く。

そして、風呂に到着、着換えていると、啓太「仮名」が大声でおい!と言って来た。

男子全員びっくりして、皆で、啓太を見ました。
なんと、啓太が女子のパンティーを持ってるのです。

俺「ど・・・ど・・・如何したんだよ!」
啓太「其処に・・・其処にあった…。」
俺「マジで!?誰の?誰の?」
雄太「もしかして、舞のかな…。あいつ、天然だし…」

男子全員は、舞と聞いてニヤニヤしていました。俺が触ろうとした瞬間!
自分の携帯がなりました。

俺「なんだよ、良い所なのに…。」
俺「はい、もしもし」
舞「あ、翼?「仮名」あのさ、女子の下着無かった…?」
俺「あぁ、今なんか男子に触られまくってるよ。」
舞「ぇ!?ちょっとまってて」
俺「はぁ?」
舞「あれ、黄泉子のだよ!」

俺「ぇ!?」
男子全員「おぉ、この黄色い染みは…。へへ…」
黄泉子とは、3年の中で一番ブスな女の名前だった。俺は叫んだ。
俺「おーい!!お前等!!其れは、黄泉子のだ!!やめろ!!」
男子全員「ギャー!!!」

悲惨な目に合いました…。俺は、触らなくてよかったものの…。
そして、皆は、そんな事を全て忘れ、温泉へダイブ。大浴場だったので、泳げました!
そして、気持ちかったなぁ。とか話ながら、部屋に戻ると、黄泉子が居なくなっていました。
丁度、俺が皆に叫んだ瞬間黄泉子が其の声を聞いてたらしいので
ショックを受けたらしいです。
男子が悪い事をしたな。と思って反省してたら、舞が男子と女子にこういいました。

舞「もうさ、御通夜みたいな、ムードやめようよ!王様ゲームやんない?」
男子全員「イェーイ!」
何故か、男子は反省の色が無くなり、王様ゲームに賛成しました。

そして、王様ゲーム開始。先ず、最初の王様は、男子の、啓太。
啓太は、こう云った。男子7と、女子4番は、握手してください。
7番、俺だった…。そして、4番は、舞。別に握手なら、如何って事無い。
そして、握手。舞の顔が赤くなる。

俺「如何したの?熱?」
舞「いや、久しぶりだもん…」
舞かわいいなぁ…。と思った。

思ってる最中で新しく王様決め!次の王様は俺だった。
俺は2組の中でもエロの王様と云われている程のエロだったので、男子は期待していた。
俺は、こう云った。男子6番と女子7番は、キスして下さい。

男子は雄太、女子は綾だった。俺はハズレだと思った。何故かと云うと。二人は
付き合ってるからだった。なので、二人は普通にキスした。付き合ってる事を
知らない男子は、皆チンコが立っていた。
でも、皆盛り上がっていたのでよし、としよう。其処で、王様がまた決まった。
王様は、魁。魁は、半端無い程のエロスだった。下手したら、俺を越すに違いない!
其処で、魁は云ってしまった。男子3番は、女子1番のアソコを触れ。
俺は自分のクジを見た。なんと俺は3番だったのだ。そして、一番は舞だった。
さすがに、幼馴染だとしても、其れは不味い、俺は魁に講義した。

俺「おい!魁!それはやばいだろ!」
魁「はぁ?お前エロじゃねーのかよ?幼馴染だから、大丈夫だろ。」
俺はまたもや、議論に負けてしまった。本日2回目だった。。。。

そして、舞にこう云う。

俺「さ・・・触るぞ?舞・・・」
舞「うん…。」
舞は顔が赤かった。そして、男子と女子はずっと見ていた。
「ムニ…」
舞「ひゃん!」
俺「ご!ごめん!」
舞「うん、いいよ…。」

急に罪悪感が俺の体に走った。舞はずっと顔を赤くしている、俺もずっと黙っている。
そして、すぐ時間が立ち、皆は食堂「飯を食べる所」に向かった。
向かう途中、携帯がなった。其れはメールだった。

俺「舞からだ!」
そして、メールを見て見た。
メールの内容
ねぇ・・・今から部屋に来てくれない…?
俺はすぐ、わかったと送信し、すぐ部屋に駆け込んだ。

ガチャ

其処には、舞が座っていた。
舞「翼、其処に座って…」
俺「うん…。」
そして、俺は座った。

舞「さっきね、翼にアソコを触られて、ちょっと感じたんだ。もう我慢出来ないよ…」
俺は其れを聞いた瞬間に、舞を押し倒した…。
勢いよく、舞を押し倒した、舞の顔は真っ赤に成っていて、其の顔を見ると
俺も真っ赤になってしまった。
俺は、またまた、罪悪感が走り、途中で止めてしまった…。

舞「どうしてやめるの…?翼なら、やっても良いよ!」
俺「本当に良いの…?」
舞「だって、初めては、好きな人としたいもん…。」
舞の発言を聞いた途端、俺は、また、舞を押し倒し、強引にキスをした。

舞「ん…!」
俺は、夢中になって、キスをしていると、俺の舌に舞の舌が絡まって来た。
此れは、ディープキスというキスなのだろうか?舞の暖かい舌が俺の舌に絡まり
俺はチンコが、はちきれる程勃起してしまった。
舞は其の事に気付き、キスをやめて、俺にこう、云った。

舞「あたしが、楽にしてあげるね…!」

この発言を聞いた瞬間、俺は気づいた。"フェラ≠セと…。
舞は、俺のズボンを脱がし、パンツも脱がし、俺のはちきれそうなチンコを掴んだ。
舞がチンコを掴んだ途端、すごく気持ちくて、暖かかった。
俺は、チンコの血管が、異常にどくどくしてしまった。

舞「あ、ごめん!もっと辛く成っちゃった…?」
俺「うん…。なぁ、舞」
舞「何…?」
俺「舐めてくれないか…?そしたら、安らぐと思う…」
舞「舐めるって・・・フェラってやつ…?」
俺「う・・・うん・・・駄目?」
舞「其れで、翼は気持ちよくなれるの…?」
俺「うん。」
舞「わかった。」

舞は、俺のチンコに近づき、舌で、カリを舐めてくれた。
舞の舌は、とても、気持ちよく、すぐいきそうに成ってしまった。

舞「くわえるよ?」

と云った途端、舞は俺のチンコを銜えていた。舞の口の中はネトネトしていて、
気持ちよかった。俺は、すぐにいってしまった。

俺「うっ」
舞「んっ、」
ドクドクビクッビクッビクビクビク…。
舞「んー!精子って濃いんだね…えへへ…」

舞は、そう云いながら、微笑んでくれた…。
俺は、とても、興奮し、また、チンコが勃起してしまった。
舞は、俺に向かって、チンコって、早く復活するんだね、と言った。
舞の発言、舞の微笑み。其れが俺のチンコを勃起させていた。
俺は、舞の下着を全て脱がした。舞が、顔を赤くし、「キャッ」と云った。
俺は、御構い無く、舞のアソコを見た。今迄、パソコンや、本で、女のアソコを
見てきたが、此処迄ピンクで、綺麗なアソコは見たことが無かった。
俺は、先ず、舞のクリを掴んでみた。

舞「ひゃん!なんか、変な気分だよぉ…」
俺は、調子に乗って上の部分をコスって見た。そしたら、舞は、激しく、声を出した。
舞「あっやん!ひゃ…あん!…気持ちいよぉ。」
舞のアソコから、白い液体がいっぱい出てきた…。俺は我を失ってしまった…。

我を失ってしまった俺。俺は、舞のアソコを開いた。そして、舐めてみた。
舞は可愛い声であえいでいた。俺は、もう我慢出来ない!と思い、入れようとした。
其の瞬間。「ガラ…。」と、戸が開く音がした。俺は、ヤバイ!と、舞に小声で言って、すぐ
に着換えた。そして、此処の部屋に来たのは、啓太と、魁だった…。

魁「お前等何してるの…?」
舞「…。」
啓太「ぇ?もしかして、やってたのか?」
翼「いや!違う!俺は舞の携帯探してたんだよ!」
舞「そうだよ!翼に携帯を探してもらってたの!」
魁「じゃ、なんでお前等そんなに焦ってるの?」
舞&俺「……。」
魁「あ!」

魁が何かに気付いた様な言い方をした。
俺が其の魁の見てる先を見てみた。其れは、俺が出してしまった。精子だった。
魁「これは、精子だよなぁ〜?皆に云っちゃおうかなぁ?」
俺「おい!やめろよ!」
舞は泣き出してしまった。

啓太「でもさ、お前等がこんなことやってたんだろ?仕方ねーじゃん。」
俺「なんでもするから、誰にも云うなよ!!」
魁「なんでも…?」

嫌な予感がした。

魁「じゃー、今日一日舞を預けてもらおうかなー…。」
俺「はぁ?お前何云ってるの?」
魁「あー駄目なら、良いけど。其のかわりにばらすよ?」
俺「わかったよ…」
俺は、今思うと、何故こんな事を云ってしまったんだろう?と思ってしまう。
舞は、泣き止んで、俺に、ぇ?と云ってきた。

それじゃあ、来てもらうぜ。と魁が言った。
啓太は、俺に向かって、お前もこいよ、みしてやるから。と云って来た。
俺は行ってしまった…。

そして、歩いて3分。温泉だった。
此処は共同温泉なので、男女一緒にいても、怪しがられない。
そして、舞、魁、俺、啓太。全員が裸に なって風呂に入った。
其処には、男の人が4人居た。
舞は、男子3人が隠してたから、ばれなかった。
そして、巨大風呂に入った。岩?があったので、其処に隠れて、魁は先ず、舞の胸を揉んだ。

舞がすすり泣きながら、感じていた。俺は心が激しく痛んだ。
そして、いきなり啓太は舞のアソコに入れた。「ズズズズ…」

舞「ぇ!?やめて…!いや!」
啓太「黙れよ!」と舞の口に手を遣った。
舞は泣きだした。俺はずっと、其の光景を見ていた。

啓太は、きつい舞のマンコを何回も突っついていた。俺は、不意にもチンコが勃起していた。


俺は不意にチンコが勃起してしまった…。其れを見た、舞。舞は俺の事を睨んでいた。
俺は、舞の顔に驚き、目を逸らしてしまった。
其の侭、啓太は、舞の中に出してしまった。此れは、"中出し≠セった。中出しをされた舞は
ずっと泣いていた。次は、魁だった。魁は、舞のアソコに入れだした。

ズズズズズ…。

舞は、泣いていた…。俺は、泣く舞を見て、再度勃起してしまったのだった。
其れを見た魁がこう云った。

魁「おい、翼、舞のアナルになら入れて良いぞ。」
俺は驚いた。アナル。流石に、アナルはやばいと思った。
舞「いやぁ!やめて!やだぁ!御願い!許して!」
魁「如何すんだよ、やめるのか?おら、どうなんだよ」

そんな事を云いながら、舞を突く魁。

舞「あ!ん!うっ!うぅ…」
俺は本当に我を失ってしまった。今思うと後悔してしまう行動だった。
俺「やらせてくれ」
舞「やだ!やめてよ!!ねぇ?翼…?」

魁が舞の口を塞いだ。

舞「んー!んぅ!!んんーっ!」
俺はゆっくり、舞のアナルに、自分のチンコを入れてしまった。
ズヌ・・・ズズズブ・・・
舞「んー!!!んっ!!!うっ…」

舞は号泣していた。俺は我を失っていたので、明確には覚えていない。
ズズズズ!ズゥ…ズゥ…。
舞のアナルを入れたり、抜いたりする音が妙にリアルに聞こえた。
舞はあまりにショックだったらしく、なく気力をも失ってしまっていた。
俺は驚いた。
いつも、天然で元気だった、舞があんな失望している顔に成るとは思いもしなかった。

そして、俺は、そんな事も忘れてしまい。舞のアナルに中出ししてしまった。
魁も、舞のアソコに中出ししたらしく、魁、啓太二人とも満足して、部屋に戻って行った。
最後に残ったのは、俺と舞だけだった……。

俺は我に戻り、舞に謝った。
舞は、ずっと俯いてて、泣いていた。俺は激しく心が痛んだ。
ずっと心の中で、死にたい、死にたい思ってしまった。
そして、俺は舞に一言告げた。

"ごめん、お前の前に今後一生現れないよ…≠ニ…。

そして、そう云った後。俺は風呂場から出て、部屋に戻ってる最中に、
一人の女性から叫び声が聞こえた…。

"怒ってないよ!

俺は、すぐ後ろを向いた。其処には、浴衣が崩れの舞の姿があった。
俺は"ぇ?≠ニ思った。

俺「…」
舞「怒って無いよ!」
俺「俺はお前にひどい事をしたんだぞ…?」
舞「あれは、私があそこでやろうと思った不注意だよ!」
俺「いや!俺がお前を渡したんだ!!俺が悪いんだ!!」
舞「違う!あたしがあそこで、叫べばよかったんだよ!ごめん…」

舞の優しさに、俺は涙を零してしまった…。

舞「あたし、啓太と魁に処女を渡しちゃったけど、でも、翼がまだ好きなの!」
俺「ぇ…」
舞「あたしと付き合ってください…」

此処で、1分間二人は喋らなかった。
そして、俺はこう云った。

「こんな酷い奴だけど…、良いのか?」
舞は笑って、俺に飛び付いてきた。
俺「話がうますぎるよ…」
舞「うまくないよ!!だって、あたしは翼が好きだもん…。」

そして…。

部屋に戻った。啓太と魁は、ずっと俺達を無視していた。
そして、次の日の朝。俺、啓太、魁、舞はすっきりしない様子で、其の旅館を去った。
舞は、自らクラス全員に、啓太と魁にレイプされた事をしゃべり、啓太と魁は、
卒業迄ずっと孤立していた。
そして、舞と俺は、卒業後別々の高校に入り、就職先も分かれた。
そして、舞からのメールが来た。

「あたし達もう別れよう。」
「うん…」
とメールに返事を送り、俺の恋は終わりました。
此れで、終わります。今迄見てくださった皆さん有難う御座います。


作者 アルファ


最悪  悪い  良い  最高 


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