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| ● No.162 正月実家で… |
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診療所も休みだし、薬飲んだけど熱が下がらない でも次の日にはだいぶ楽になってた でも親戚とか集まってるから、会うのが ウザくて、そのまま寝込んでいたんだ するとカチャっとドアが開いて、薄暗い部屋に誰かが入ってきた 正月だから実家に帰って来た姉(看護婦)だった 俺はそのまま寝た振りをしてた 姉は、俺のおでこに手の平を当てると 「ただいま、大丈夫?熱下げる薬、買ってきたよ」 俺は「う・・・う〜ん」 と、うなされているような返事をした 買い物袋から野菜ジュースやポカリと一緒に 姉は薬を取り出した 「お尻から入れるヤツだけど、すぐ効くから・・・」 横向きにされて、パジャマとパンツをぐいっと下げられた 薄暗い部屋で、布団に手を入れる姉は 場所が定まらないのか、座薬を持った指で 俺の肛門付近をツンツンと刺激する 左手で尻を広げ、ぐぐっと座薬を入れてきた 「はい、ちょっと力抜いて〜」 しばらくそのまま指で肛門を押さえて 「はい、OK〜」 俺は恥ずかしさを隠すため寝た振りを続ける でも・・・チ○ポは完全に起きていた 暗いし布団の中だし、バレないだろうと 一応、腰を曲げて隠していた でも、ズボンを上げる時に 姉の手がチ○ポに当たった・・・ 俺は反射神経で体がビクンとなってしまった けど、もうここは寝た振りを続けるしかない 姉は、そのままズボンとパンツを上げてくれて 「無意識でも反応するんだ・・・」 とボソっと独り言を言って部屋を出て行った そのまま速攻で抜いた。 作者 ---
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