萌え体験談

[初体験]
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No.4 温泉旅行
 
 
今年の夏休みにあったちとエロい話しなんですが
親友のNと二人でバイクで長野の方にツーリングに行ったんですが
奥蓼科のちと古い風情のある温泉旅館に泊まる事になったんですわ。

そこの宿に俺等と同じ歳の女の子二人組が泊まりに来ていたんです
浴衣姿が可愛くてたまんない美人だったですけど、声を掛けたら案外
気さくな娘達で夕飯を食った後で一緒にカラオケしようって事になって
旅館の中にあるカラオケボックスに4人で行った訳なんですわ。


そしたらその娘らはパンチイ1枚の上にブラを付けずに
浴衣を着てたんで吃驚こいちまったですよ。

カップルになっちまってカラオケやったけど
俺に付いた娘はB88cmの割と巨乳の娘で良かったです。

カラオケした後、俺らはカップルで部屋に戻ったんです
俺とDカップ女が彼女等の部屋に友人N達は俺等の部屋に戻って
それでセックスしたんです。

驚いたのが俺の相手の娘は処女だったんで吃驚もんでした。

俺も素人童貞だったんで勿論処女の女を相手するのは初体験
で嬉しかったですよ。


俺もゴムなんか持ち合わせ無かったし彼女等もセックスする
予定の無い旅行だったんでゴムも持って来て無くて困ったんです。

泊まった宿はラブホテルじゃなかったんでゴムも用意して
なかったから生で挿入しちゃったんです。

彼女が出血したら困るんでタオルを敷いてその上で
したんだけど出血もあまり無かったみたいでしたが俺は彼女の
体内に精子を出しちまった。

やっぱり処女っ子とやると最高に良かったな。


セックスした後、彼女が泣いてるんで困っちまったよ。

いざ合戦と言う前は彼女も喜んで裸になったくせに
終わった後に泣かれたんじゃ萎えちまう気分だよな。

セックスのプレイ中も痛がる時に娘が
「痛い、痛いから駄目だよぉ、あたしのアソコには大き過ぎる〜
  痛い痛いよ〜ママ助けて〜」
こんな言葉発せられるのも辛い気分だったわ。


でもあれだぜ、セックスしている最中に相手の娘が騎上位に
なるは良いけどプレイ中に急に抜いて逃げるんだよ。

それで部屋の冷蔵庫の横に逃げて座り込んで涙ぐむんだぜ、
布団に連れ戻して正常位ですると最初は足を広げて迎える
そぶりするけど3cmも挿入するとまた嫌がり腕で俺を叩いたり
無理やり逃げようとするし大変だったぞ。

「バックでしたら痛くないから大丈夫だってば。」
と誤魔化して馬にさせてバックで入れるんだけど無理にアソコを
力ずくで閉めちゃって硬くて入らなくするから俺も泡食ったぞ。

バックだと腰を俺が手で押さえ込めるから逃げられねーけど
彼女も必死の抵抗を試みてる訳だよ、俺だって一度抜いた刀を
鞘には戻せねーって気分だから必死だよ。


なんとかバックで挿入するけど力を入れて締め付けやがる
俺もそれまでソープで2回しか経験なかったしな荒馬には巧く
乗りこなす技を持ち合わせてねーんだよな。

バックで入れて無理に腰を動かすと彼女はなお更力を入れて締め付ける
マジで俺の息子が悲鳴を上げるほど痛くなった。

相手の彼女が涙流してるし参ったぞ、「痛い、痛いよ〜ママ助けてぇ〜
 ユウヤ君助けてぇ〜」と喚き始める始末だぞ
それにユウヤって誰だよ?
セックス中に他の男の名前を出すのはルール違反だっちゅーの。


それで俺も一時休戦で仕方なしだわな、
おれと彼女は布団の上に座ってテレビを見ながら冷蔵庫の中の
缶チューハイを二人で飲んだ訳だ。

俺らは彼女達の部屋に居たのでツマミは彼女の持って来てた
ポテトチップスを食って二人で350ml缶チューハイを1本ずつ飲んで
すると彼女も少しは機嫌を直した様子が見えた。


二人とも全裸で布団の上に座ってチューハイ飲んでるんだが
テレビを見ながら彼女はニコニコとさっきとは別人の如くかわいく
微笑んでるんだぞ。

おれは正直なところ心の中では怒りが込み上げて来ていたよ。
俺の竿はピンコ立ち状態でいつでも臨戦態勢が整ってる訳だわ。

それで俺は気が付いた、彼女のアソコが良く濡れていなかったんじゃ
ねーだろうかってね。
なんとか彼女を説得し前戯からやり直しとなった。
今度は彼女も機嫌は良くなってる。


俺の連れのNと朋美(俺のセックス相手)の親友のH美の部屋は
俺達の居た部屋から少し離れた部屋だった。

俺とNは会社の同僚でバイク好きの俺らは単純に夏の信州をツーリング
しようと言う目的で来ていて まさかナンパして処女っ子が釣れるとは
夢にも思っていなかった。

俺もNも彼女はいなかったし 俺なんぞはモテない男だからナンパが成功
したなんて事も初めてだったんだ。
それで朋美(俺のセックス相手)とH美(Nのセックス相手)もバイクの
ツーリングで来ていたから夕飯の時に話しが盛り上がってカラオケをし
二組で部屋で・・・となったんだけどさ。



とりあえず俺の方は彼女といざ本番となってからが大変だったから
俺としてみれば最後までイけるかどうかも不安だったわな。

彼女も挿入ってところまでは喜んでいたけど いざ俺の竿が彼女の
アソコに入ってからが困ったチャンに変身したわけよ。
彼女はセックスは知っていたけど いざ本番になったら太いチンポが
自分のアソコに入っちゃうと痛くて怖くなった様子だったんだよ。

だから俺もどうすれば良いのか困り果てていた訳よ。
俺としても最後までイキたいし出来れば彼女の中で果てたいと考えて
いたから諦める訳には行かないんだわな。


チューハイを飲んで彼女も酔ってご機嫌が戻ったは良いんだけど
「向こうの部屋を覗きに行こうよ、H美もセックスの相手を
  させられてるのかなぁ?。」
 って、まだこっちは終わってねーよ お前が俺のチンポを入れさせねー
んじゃんかよ 俺は寸止め状態だわ。
 と怒りたかったけど この娘が美人で可愛いと来てるから怒れない。

 もしも俺の彼女(恋人)になってくれれば俺の人生薔薇色じゃーと
心の中で一人妄想に耽ってしまった。
 「ねえ、ねえH美達の部屋を覗きに行こうよ。」
と誘われて仕方なし浴衣を着てNとH美の部屋に行った。


部屋の前まで来たけど中のエッチな声は聞こえない。
案外Nと言う男は真面目な奴だから女に手を出せないで居るんじゃ
ないかとも思えたけど朋美(俺のセックス相手)がノックもせずに戸を
開けてみた。

鍵は掛けてなく開いた 戸が開くと部屋は静かだった。
中に入るとすでに終了した後で二人布団の上で全裸のままグッタリと
横になってる。
俺と彼女は中に入ってみた H美もNも疲れた様にグッタリしている
結局声を掛けずに俺らは部屋に戻った。


俺はNがうらやましく思えたよ、相手が良かったんだな。
素直に最後までイケた奴がうらやましい、俺は挿入したは良いが
寸止め海峡を漂う難破船の如く・・・精子が出たがってるのに出せない
自分でオナニーするのは酷だぞ・・・・と思う訳だった。

彼女は「少し外を散歩しようよ。」って言うけれど俺はロマンチックな
夜の高原の散歩よりエロスの世界が欲しいのじゃと心の葛藤に苦悩する
訳で、ここで彼女にご機嫌取らなきゃ男として辛き夜を迎えてしまう。

モテナイ男の辛い所だよ、モテる男だったらここで彼女を抱けなくても
別の女を抱けるかも知れないが俺には・・・・


仕方なく彼女のご機嫌取りで散歩に行く事にしたけど時間的に
夜の11時半過ぎだったから旅館の中庭を少し歩いてみた。
夏の蓼科高原の夜空はキレイだった、少し歩いただけだったけど
彼女の心もほぐれてくれただろうか?と考えていた。

とにかくセックスをやりかけなんだよ、途中で止められた男の辛さ
って言うものが辛いと言うより情けないって気分だった。
散歩をして旅館のロビーで自販機のホットココアを買って部屋に戻った。

彼女が「さっきはごめんなさい、私もワガママ言っちゃって・・・
     今度は我慢するからお願いします。」
って言い出した。


俺は気の短い性格だから怒りたい気分だったけどチューハイを飲んで
散歩をして二人でホットココアを飲んで話しをしたら怒りも収まっていた。

ホットココアを飲みながら話しをしたのはさっきの失敗はお互いに
焦っていたからじゃないかと話しをして納得した。
今度は2回戦と言う事じゃなく1回戦の続きだと考え様とお互いに納得
した訳だ。
最初の失敗の時は俺も前戯が下手だったかも知れないと解っていた。
でも最初の失敗は前戯も不十分に先に彼女の方から騎上位で入れたいと
彼女が言い出したからプレイが始ったんだよ。

彼女は自分のアソコを舐められるのは良かったけど俺の竿(チンポ)を
フェラをするのが嫌だったらしい。


「今度は私もしっかり前戯をするから最後まで一緒にイクまで
  頑張るから だから最後には一緒に気持ち良くなろうね。」
と彼女が言うんだよ、彼女も自分の失敗を理解していたから喧嘩にも
ならずに済んだと思う。
「今度はハメてる最中に逃げたりするのは辞めろよなぁ
  それに無理やり力を入れて締め付けるのは絶対にしないで欲しいから。」
 と言うと
「うん、ごめんなさい反省してるから。」と納得した様だった。

 今度は前戯にも十分時間を掛けるって二人で話し合いもした。
「お互いに舐めあうのが上手く出来るコツだと思うんだよな、
  俺が舐めても朋美ちゃんは俺のチ*コ舐めるの嫌がっただろ?
  今度はちゃんとしてくれるか?」
「うん今度はしっかりするから お互いに頑張ろうね。」
 と返事は良いしご機嫌も良いのだが・・・


時計の針はもう12時を回っている最初に始めた時からすでに
2時間も過ぎている部屋の冷蔵庫の中に入っていた強壮剤を二人で
飲む事にした、薬局で売っている1本2500円也の有名ブランドの
製品だったけど心配になった。
「こんなの飲んじゃうと眠れなくなるかも知れないぞ。」
と彼女に言うと
「大丈夫だよぉスタミナ使い切っちゃうくらい楽しめば良いんだもん。」
と簡単に考えている所が妙に可愛く思えてしまった。

二人とも生まれたままの姿になって・・・
彼女は今度は俺にされるままに前戯が始った。


彼女もかなりアソコが濡れている たとえ失敗で中断したとは言え
一度は彼女のアソコに俺のチ*コが入っている、実質的には既に処女
じゃなくなっているんだよ。

妙な気分に慕ってしまった俺はこの娘と恋人関係なんだと思い始めて
いた、なんだか幸せな気分だった。
俺は今まで一度も彼女が出来ず彼女いない暦24年と言う男だったから
完全に熱くなっていた事は確かだった。

前戯で彼女のアソコを舐めたり体中を触ったり胸を揉んだりした
彼女も今度は俺のチ*コを素直にしゃぶり付いてくれた。
男として好きな女の子に挿入するのも嬉しいかも知れないけどそれ以上に
自分のチ*コを口でしゃぶってもらう方が精神的に嬉しいと感じた。


前戯だけでもお互いに夢中になってしまい1時間半もしていた
それで彼女も既に3回くらいはイッてしまったみたいで今度は本当に
彼女も性的に喜びを感じている様だった、
最初の失敗の時は彼女も早くセックスしようって考えていたから
失敗したんだと思う。

いよいよプレイが始った、今度はまずはバックから始めた。
最初の失敗セックスの時に俺がバックでやると痛くないから大丈夫
って言ったから彼女はそれを信じて最初にバックでと言い出した。

彼女はセックスに関しては知識は有ったけど体位は彼女自身は騎上位と
バックしか知らなかったみたいだった。
バックは彼女の家に飼ってる犬が交尾をしているのを見ているから
しっかりと知識で覚えていたらしかった。


本番はバックから始めたんだけど今度は彼女も力を抜いていたので
割とすんなりと入った。
彼女も力を入れなきゃ痛さもあんまりなかったみたいで今度はかなり
気持ち良くなっているみたいだった。
でも俺が少し激しくピストンさせると痛いと言い出し思いっきりアソコに
力を入れて締め付けてくる俺も締め付けられて動かせなくなりそうだった。

少し激しくすると可哀相になったので俺も少し優しく静かに動かすと
彼女も良さそうな感じになっていた。
でも強壮剤を飲んでおいて良かったよ深夜の2時近かったけど
眠くならずに二人とも頑張れた。


彼女はプレイ中に
「こうやってバックでしているとまるで犬になったみたいだよぉ〜」
って言い出して
「私がメス犬で*+クンがオス犬になっちゃったみたい
こんな所をママやパパに見つかったら うちの犬みたいに水を
掛けられちゃうよ〜。」
 そんな言葉を出されると言葉だけで興奮して来そうだった。
「今度は私が上になって動くよぉ〜だから今度は騎上位になろ
  お願いだから私が上になりたいのぉ〜」
と言って仕方なし騎上位になる事にした、でも失敗した時は騎上位で
彼女が馬乗りになっていた時に急に逃げ出して泣かれたから不安に
なって来た。
バックだと俺が彼女の腰を手で押さえているから逃げられないんだけど
まあ仕方がない。



騎上位になると彼女は自分のペースで動かせるから騎上位を
望んでいたみたいだ、彼女は今度はあんまり奥にまで入らない様に
割と腰を浮かせながらゆっくり動かしている俺が腰を動かすと
「ダメェ〜駄目だってば〜痛いから動いちゃ駄目だよぉ〜」
と言いだして まあ仕方がない また失敗して逃げられたんじゃ
本当に最悪な夜になってしまう。
俺も今度こそは最後までイッて気持ち良くなりたかったから。
彼女は本当にゆっくり動かしているだんだん慣れて来ると腰を
落し始め奥まで入れるようになって来た。


それで俺のチ*コが根元まで彼女の体内に入っちゃった。
彼女も今度は慣れてきたせいか痛がる様子はなかった、でも
痛い事は痛いみたいだったけどセックスの性的快感が解る様に
なって来たらしく
「今度は気持ち良くなって来たよぉ〜」と言って何だか彼女は
鼻息を荒くしそして呼吸も激しくなって来たのが解った。

それで俺の上に座り込む形で彼女は動きを止めた。
呼吸が荒くなって「少し休もうよ、汗が流れて来ちゃう。」
と言って動きを止めて俺の身体の上に重なって来た。
俺のチ*コは彼女の体内に入っている、ソープランドでは感じる
事のなかった別の感情的な快感を感じていた。
彼女のCカップの胸が俺の胸に当ってるそして彼女とディープキッスを
したのだ。


俺は女性経験は有ったけど2回ともソープランドだったから
こんな感じで同じ歳の女の子とセックスが出来るなんて最高な
気分だった。
彼女が重なったままディープキッスをして俺は彼女の体を腕で
抱き寄せた、すると彼女は激しく舌を絡ませて来るんだよ
俺も彼女も頭の中が真っ白になった状態になりそのままの体勢で何分
くらい動かずに舌だけを絡ませあっていただろうか?
たぶん10分くらいただディープキッスの状態で動かなかっただろう。

イクって言う快感ではなく頭の芯が真っ白になる様な異様な快感だった。
彼女も同じ事を後で話していたけどオナニーでは絶対に感じる事の
出来ない不思議な快感だった。
勿論ソープランドでも経験のなかった未知の快感だった。



俺はまるで夢を見ているんじゃないかとも思えて来た、朝自宅を
出る時も今夜の宿は会社の同僚でバイク仲間のNと男二人でむさ苦しく
寝るんだと思っていたしNと話していた
「今夜はお前のうるさいイビキで眠れないかも知れねーぞ」
と話していたのが現実には信じられない様な可愛い美人の朋美ちゃんと
まるで前からの恋人同士の様な夜を過ごしているのだ。

俺は夢じゃないかと何度も自分の顔をつねってみたけど本当に痛い
夢ではない現実だった。
俺もアダルトビデオが好きだからレンタルで100本以上は見て来たし
最近は有料動画サイトで薄消しや無臭性ビデオをやはり300本以上
見て来たけどこんなセックスをしているビデオは無かった。
ソープランドじゃこんなサービスしてくれる訳も無いし俺自身が
本当に自分が何なのかが解らなくなっていた。


よく言うフレーズで夢なら覚めないでって言うけど本当にそんな言葉が
出て来る様な感じだった。
本当にあの時は俺も彼女も何も考えられない様な頭が真っ白で頭の中に
渦巻きが回転している様な状況で無心に舌を絡ませ会ってる。
俺のチ*コは深々と朋美の体内に生で入っている・・・・・・

俺はどちらかと言うとデブの部類の方に入る体格だし顔も決して
イケ面顔ではないモテない男だから彼女が出来たって言う感触では
なく別の感覚だ。
朋美とははるか前から愛し合ってる恋人だったんじゃないかって幻覚も
頭の中に映し出されているのだから怖くなってしまう。


それも俺と朋美はつい数時間前に朋美のバージンを奪う時のセックスで
お互いのセックスの未熟さでセックスを失敗した二人だった。
あの時は俺も怒りが込み上げていて彼女を怒鳴りつけたかったし殴りたい
と言う気分だったけど感情を抑えて彼女と話し合って打ち解けたのだ。
あの時喧嘩をしていたらどうなっただろうか?
喧嘩をしていたら俺にとっても朋美にとっても人生で最低最悪な夜を
過ごしていたかも知れない。
不思議な事に喧嘩もせずに自然と二人が重なり合った。


それでディープキッスをしていて我に戻る様な感じでキスを止めた
朋美はまるでトップ女優のようなすごくきれいで最高な顔をしている
なんなんだろうかと思うほどだ。
朋美も痛いなんて感覚がなくなってしまっていた様子だった。
気が付くと俺のチンチンの毛はびっしょりに濡れている。
朋美の体から出たラブジュースなのか潮なのかとにかく濡れている。

少し彼女は腰を動かしたけどまた止めて俺に重なる様に再びディープ
キッスを始める二人だった。
俺にも信じられんほど俺のチ*コは動かないでいる朋美の体内で勃起した
ままでいられた物だ。
多分再びディープキッスで15分くらい舌を絡ませ合っている状態で
抱き合っていたと思う。


ディープキッスをやめてから朋美は俺の上に乗ったまま少し話しを
しようよって言い出した。
夕方旅館で知り合わなければ他人同士だった二人が一緒の夜を
過ごしている、数時間前は俺は彼女に惨めなセックスを味合わせて
しまったけど今は最高な気分の朋美だった。

身体を重ね合わせたまま話しをした。
勿論合体したままの状況だけど
いろんな話しをした子供の頃どんなテレビ番組が好きだったかとか
どんな食べ物が好きかとか好きなタレントとか好きな小説やマンガの
話しとかもした。


朋美が 急に真剣な顔をして
「**クンは今付き合ってる娘って居るの?」って少し焦った様な
 顔をして俺に聞くのだ。
「付き合ってる女の子なんて居ないよ俺はモテない男だから今までも
  彼女居ない暦24年だよ。」
と答えると朋美は表情を明るくし嬉しそうにほほ笑んだ。
 「良かったぁなんか嬉しいな。」と言って喜んでいる表情が
なんともかわいかった。


最初にセックスを試した時に痛がって嫌がった時に
「ユウヤ君助けてぇ〜」と男の名前を呼んだのを思い出した。
彼女の恋人?それとも・・・・・・?
俺は嫉妬心が有ったんだよな。
いろいろ話しをした時に思い切って彼女に聞いてみた すると
「 ユウヤ君て言うのは私が片思いしていた短大時代の同級生だった
 人だよ なんでユウヤ君なんて言っちゃったのか解んないけどゴメンね。」
恋人じゃなく片思いしていた男の名前を呼んだのか・・・
気にしない事にした、俺は朋美と愛し合う事が出来たんだから
でも俺は少し嫉妬して腰を下から激しく突き上げる様に動かした。

すると朋美は痛がり始めた。
「ゴメンなさい 2度とあんな事言わないから激しく動かさないで〜
  痛いよぉ駄目だってばぁ〜」
とまた少し泣きそうになっていた。


俺もそろそろイキたかったから碁盤攻め(立ちバック)の体位で
激しく攻める事にした。
朋美は痛がるけど感じているみたいだけど俺が激しく腰を動かすと
すぐにアソコに力を入れて締め付けてしまうんだよな俺に激しく
腰を動かさせない様に彼女も必死に抵抗している。
抵抗しているくせに呼吸は荒くかなり感じてる様子が見える。

「朋美ちゃんが旅行に出て旅先の宿で男とセックスしてるなんて
  朋美ちゃんの親は想像もしてないだろな。」
と言うと彼女は急に
「うっ」っと声を上げるとガクガクと身体を震わせて布団の上に
へたり込んだ。


イったのかとは思うけど本人はイッたんじゃないと
俺が言った言葉が彼女にとってかなり気になったらしい。

「私だってもう大人だから人並みにセックス覚えたって怒られないよ。
と泣きそうな顔をして言い出すんだよな。
「絶対に怒るよ女の子の友達同士で旅行に行って娘がセックス覚えて
 帰って来たなんて親も辛いだろな。」
と言うと俺は再度彼女を抱き寄せると浮き橋の体位で攻め始めた。
彼女は素直に挿入させたけど相変わらず俺がチョッとでも腰を激しく
動かすと力を入れて締め付ける。

「朋美ちゃんセックスってお互いに力を抜かないと楽しく出来ないよ
  アソコの力を入れないでよ。」
「だって激しくすると痛いよぉ〜、駄目だってばー」
「初めてのセックスだもん痛いの我慢してよ。」
「だめ〜ユウヤ君助けて〜」


彼女はまたユウヤと言う男の名前を口走るのだ。
俺は一度止めて彼女を怒ってしまった 彼女の頭の髪の毛を手で
かき乱させて尻と叩いた。
「他の男の名前を口走るなよ」
と言うとまた泣きそうになってる
「ゴメンなさい ゴメンなさい、もう絶対に言わないから怒らないで。」
「もう忘れちゃえよそんな男の事なんか、俺が忘れさせてやるよ。」
と再度挿入開始で帆掛け茶臼の体位でプレイ再開だった。
二人でお互いに結合部分を見ながらプレイしていると今度は彼女も
痛がらず表情もかなり気持ち良さそうで
「あっあっ私もうイクよイッちゃうよぉ〜」
それでやっと俺もイッた、彼女と一緒にイケたから最高な気分だった。
彼女の体内では発射せずに射精寸前に抜き出して彼女の髪の毛や顔に
飛ばしてしまった。


朋美は男の精子と言うのを生で見たのは始めてだったらしく戸惑い
ながらも大喜びで顔に付いた俺の精子を指ですくってぺロリと舐めた
するとニコリと微笑んで
「薄い塩味で美味しくない。」
と言ってニコニコとしている朋美のアソコも少し粘度のある体液が
ピストンで細かい泡立ちになって付着している。

それでお互いにシックスナインの体位でお互いの性器をきれいに
舐め様と彼女が言い出してシックスナインをしてしまった。

彼女はシックスナインやクンニの方が感じるらしく彼女の性器は
ピンク色の金魚の口の様にパクパクと動かしている。


部屋中に俺と朋美のいやらしいエッチな匂いが充満している。
なんだかスゴイ感じの匂いが充満している 真夏だったから信州蓼科の
森の中にある旅館でも窓を閉めていたから暑かった。
全裸の二人は汗でびっしょりって感じで汗をかいていたから その体臭
が臭っていたかも知れない。

69では彼女はすぐにイッてしまうくらいに気持ち良さそうにしている
幸せそうに俺のチ*ポコを口いっぱいに咥えているんだよ。
たまんないですわ おれも69でイッてしまった。
朋美の口の中に射精すると彼女はビックリしていた。


それで二人で裸のまま眠ってしまった。

朝5時半頃眼が覚めた 気が付くと俺の友人のNと朋美の友人のH美が
俺らの横に座って俺らを見ていたのだ。
俺も朋美もビックリしてしまった。

「何だよ部屋中にお前らの臭いが充満してるじゃんか。」
とNが言って俺らを起こした訳で
朋美の友達H美も
「なあにー二人とも裸で寝てたの、昨夜は激しかった感じが雰囲気で
解るよ 朋美もエッチ初体験よかったでしょー。」

俺も朋美も戸惑ってしまった。


それで二人は俺らに
「今日と明日さ俺達とH美と朋美ちゃんたちと一緒にツーリングしよう
  ってH美と話したんだけど、お前らも良いだろ?
  二人とも愛し合えたんだろ?」
と言われて俺と朋美は顔を見あって
「そうだな朋美達もバイクなんだろ、一緒にツーリングするか?」
と言うと彼女は頷いた。

彼女達は250のバイクだったし俺らは400のバイクだった。
俺らも彼女らも3泊の予定で出掛けた1泊目だったから残り2泊も
一緒に居られると思うと嬉しかった。


俺とNは川崎の人間だし彼女らは東京の狛江の人間だったから
住んでいる所も車でもバイクでも4人とも30分くらいで移動できる
範囲の所に住んでいたと言う事も有って意気投合だった。

4人で話しをしていてH美が一言言った。
「朋美も**君もパンツくらい履きなよ、眼の前に二人で裸で
     居られると変な気分になっちゃうからさぁ。」
言われて俺と朋美は慌てて下着を付けて浴衣を着た。

とりあえずその日は松本・長野経由で志賀高原まで行く事にした
泊りの宿は途中で予約の電話をすれば良いと話しをした。


作者 ---


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