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| ● No.2 Hの代わりに |
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この間の誕生日の日に彼女は残念ながらHダメな日。 申し訳ないと思ってくれたのか、「口でする?」と。 俺は「うん、お願いしてもいい?あともう一つお願いしてもいい?」 彼女「ん・・?どうしたいの?」 俺「イクときに顔にかけたいんだけど・・・だめかな?」 彼女はちょっとふてくされながら「・・・もう、しょうがないな〜。 じゃあイクとき言ってね。」といって最後はちょっとにっこり。 俺は心の中でガッツポーズ! ジュポッジュポッ…クチュクチュッ…ジュポッ… いつもよりもすごくやさしくフェラしてくれてたまらなかった。 「うぁ…すごい気持ちいいよ…」 「んっ・・・んっ・・・」 「こっちの手でこうして・・・」と俺は彼女の左手をタマの 部分に誘導。暖かさが伝わってきた。右手のしごきと左手の 刺激、口の生暖かさが俺を昂ぶらせた。 ジュポジュポジュポッ…クチュクチュクチュクチュ… 「んっんっんっんっ!」 どんどん激しくなってきて俺はついにイキそうになっていた。 「あぁっ…あぁっ…!そろそろイクよ!う、うわぁぁぁっ!!」 俺はすばやく彼女の口から抜き出し、左手で彼女の額を抑えながら、 右手で鼻筋に向けて激しくしごいた。 「うおあぁぁぁぁぁっ!!うぅっ!!うぅっ!!うぅっ!・・・」 ドクン、ドクン、ドクン、と俺の精液が飛び散った。 目をつぶっている彼女のまつげにもかかるほど。 彼女の鼻筋のてっぺんから両頬に流れ落ちる。 左の頬から、ボタッと精液が彼女の左膝に落ちた。 俺は自分のものを彼女の上唇につけて 「口あけて・・・少ししてて・・・」と。 「ん……ん……ん……」 20秒くらいの間、ゆっくりとやさしく俺のものを掃除してくれた。 「すごく気持ちよかったよ、わがまま言ってごめんね。」と顔を ティッシュでふく俺。 「大丈夫。それより私うまくできた?気持ちよかった?」と。 「うん、すごいよかったよ。ありがと。」俺はぎゅっと彼女を抱きしめた。 こんな感じ。これは妄想でもなんでもなく本当の話。 作者 ---
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