萌え体験談

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No.5 看護学生の彼と・・・
 
 
私の初体験は、彼が19歳の誕生日の時でした。
同じ看護学校に通っていて、お互い仕事(見習看護婦・士)だったので
学校帰りに初Hしました。

彼が天王寺のあたりでデートしてると動物園の裏道を通りかかって、
何やら私に言いたげにしたたんです。
「どうしたの?」
「…」
「ねぇ、何が言いたいの?」
「…」
ふと周囲を見るとラブホテル街だったんです。
もしかして…と思い、腕に抱きつき耳元で「…いいよ。」と言うと
そのままラブホテルに入って行きました。

ラブホテルの部屋に入ると、いきなりキスされて
ベットに押し倒されました。
「ごめん。ファーストキスがこんな事になっちゃって…。」
「ううん、いいの…。私、○○の事好きだから…。」
「本当にいいのか?」
「うん、○○の誕生日でしょ?私の全てあげる…。でも、優しくしてね…。」
お互いに童貞・バージン同士でしたが、
看護学生なので色んな事は知っていました。

最初は、胸を触って揉んで…。
「ああぁ〜ん…好き…大好き…。」
「俺もだよ…。今日から、お前は俺の女だ…。」
やがて、ブラ・パンティーを脱がせて…
いよいよという時にはあそこもグッショリ濡れていました。
「いいか?」
「うん…ごめん、私…初めてなの…」と言うと
「俺も、初めてなんだ…。」
「じゃ…いいの?」
「当たり前だろ!俺が最初の男なんて嬉しいよ。」
「私も…。」

いよいよ、中に入る時は
「入るぞ…」
「うっ…痛い…痛いよ…」
「大丈夫か?」
「大丈夫…痛くても…私…○○と一緒になりたいの…。」
それを聞いた彼が、ゆっくりと私の中に入ってきました。
「中に入ったよ。気持ちいいよ。」
「私、嬉しい…私、○○と一つになれたんだね…。」
私は、嬉しさのあまり泣いてしまいました。
「生理からどれ位経つ?」
「高温期に入ってるわ…。だから、大丈夫よ」
基礎体温が高温期に入ると妊娠しない事は、お互い知っていました。
「じゃ、中に出してもいいな?」
「うん…」
その後、優しく時には激しくピストン運動を始めたんです…。
「ああぁ〜ん…凄い…気持ちいい…うぅ〜ん」
「俺もだ…。」
しばらくピストン運動が続いた時、
「俺…イキそう」
「ああぁ〜ん…私…イキそう…うぅ〜ん」
「一緒にイこうな…」
「うん…」
「萌…イク…」
「私…イっちゃう〜!!」
その直後、私の中に熱いものがたくさん出るのを感じました。
「萌、最高の誕生日プレゼントだよ。有難う。」
「私も、○○と一つになれて嬉しい…。」
少しの間、ベットで余韻に浸った後それぞれ自宅に帰りました。
それからは、毎日学校帰りに天王寺に行ってHしています。


作者 萌


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