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| ● No.5 看護学生の彼と・・・ |
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同じ看護学校に通っていて、お互い仕事(見習看護婦・士)だったので 学校帰りに初Hしました。 彼が天王寺のあたりでデートしてると動物園の裏道を通りかかって、 何やら私に言いたげにしたたんです。 「どうしたの?」 「…」 「ねぇ、何が言いたいの?」 「…」 ふと周囲を見るとラブホテル街だったんです。 もしかして…と思い、腕に抱きつき耳元で「…いいよ。」と言うと そのままラブホテルに入って行きました。 ラブホテルの部屋に入ると、いきなりキスされて ベットに押し倒されました。 「ごめん。ファーストキスがこんな事になっちゃって…。」 「ううん、いいの…。私、○○の事好きだから…。」 「本当にいいのか?」 「うん、○○の誕生日でしょ?私の全てあげる…。でも、優しくしてね…。」 お互いに童貞・バージン同士でしたが、 看護学生なので色んな事は知っていました。 最初は、胸を触って揉んで…。 「ああぁ〜ん…好き…大好き…。」 「俺もだよ…。今日から、お前は俺の女だ…。」 やがて、ブラ・パンティーを脱がせて… いよいよという時にはあそこもグッショリ濡れていました。 「いいか?」 「うん…ごめん、私…初めてなの…」と言うと 「俺も、初めてなんだ…。」 「じゃ…いいの?」 「当たり前だろ!俺が最初の男なんて嬉しいよ。」 「私も…。」 いよいよ、中に入る時は 「入るぞ…」 「うっ…痛い…痛いよ…」 「大丈夫か?」 「大丈夫…痛くても…私…○○と一緒になりたいの…。」 それを聞いた彼が、ゆっくりと私の中に入ってきました。 「中に入ったよ。気持ちいいよ。」 「私、嬉しい…私、○○と一つになれたんだね…。」 私は、嬉しさのあまり泣いてしまいました。 「生理からどれ位経つ?」 「高温期に入ってるわ…。だから、大丈夫よ」 基礎体温が高温期に入ると妊娠しない事は、お互い知っていました。 「じゃ、中に出してもいいな?」 「うん…」 その後、優しく時には激しくピストン運動を始めたんです…。 「ああぁ〜ん…凄い…気持ちいい…うぅ〜ん」 「俺もだ…。」 しばらくピストン運動が続いた時、 「俺…イキそう」 「ああぁ〜ん…私…イキそう…うぅ〜ん」 「一緒にイこうな…」 「うん…」 「萌…イク…」 「私…イっちゃう〜!!」 その直後、私の中に熱いものがたくさん出るのを感じました。 「萌、最高の誕生日プレゼントだよ。有難う。」 「私も、○○と一つになれて嬉しい…。」 少しの間、ベットで余韻に浸った後それぞれ自宅に帰りました。 それからは、毎日学校帰りに天王寺に行ってHしています。 作者 萌
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